蜘蛛の糸をのぼれば 極度のあがり症が治らない人へ 治った者からエールと治し方を書いていくブログ

幣ブログ管理人のカンダタです。 【蜘蛛の糸をのぼれば】にようこそ! 極度のあがり症がどうしても治らない人の数は予想を遥かに超えていた! しかしこの弱点を克服できないと大変なことになっていきます! 僕がどんだけ大変な思いをしてきたか! だからこのブログに体験談や克服方法を書いていきます!

極度のあがり症が治ったっ 僕の何をやっても治らないあがり症克服に希望が

2.あがり症克服・神経症克服プログラムに通っていた方とのコンタクト

僕の一番の弱点の極度のあがり症・話し方・吃音(どもり)も、良くなるんだろうかと思った。
これが解決したら、こわいものはまずはなくなるッ! 
人と積極的に話せるし、仕事もバリバリできそう。自分に自信が持てて、楽しくなるはず。

ノブさんという方がSADなどの神経症体験記のホームページを作っていた(リンクはらせていただきます)。
しっかり読むと、僕と症状がけっこう似ていた。
国語の授業でつるし上げられ笑いものにされたトラウマなど、読んでいて涙が出た。

それに細かいところで、実際に悩んできた人ならではの体験記がちりばめられていて、嬉しくなった。
「嬉しい」といっても、微妙で、嬉しいような嬉しくないような感じだけど。

すごい先生の存在がそこに書かれていた。みんな評価が一致して、カリスマ性、能力が非常に高いというというもので、期待が高まった。
すごい! すごい!の一言。そんなに凄いと思わせるってどんなんだ? 凄いとしか言いようがないと言っている。

後々凄いとしか言いようがない体験(脳覚醒トランス状態のこと)をしたわけだけど、感動感激はきわまると凄いの一言しか出てこなくなるもんだ。
やばすぎるほどのトランス体験! ここまでならないと潜在意識からの解決やモチベーション向上は不可能とすら思える凄まじい体験! 

俄然興味が湧いて、ノブさんとメールで話してみた。僕の思ったとおりの人で、良くなった人でとてもうれしかった。
とても話をすることがあって、極度のあがり症のことでたくさん話した。

似ている人がよくなったということは、僕も良くなるという単純な考えで、うれしかった。希望がますます生まれた。

一つだけハッパをかけられた。あくまでも最後の所で己(の内面)と対決して打ち勝たなければいけない。
その覚悟さえあれば最高の方法だと言うことを。この言葉にやる気がマックスに高まった。

ノブさんもそうやって自分との対決でSADに大勝利を上げたのだ。
岩波先生は勝つための武器を授けてくれるとのことだ。ルパン三世の五右衛門の斬鉄剣なみの!

本当に僕のSADや極度のあがり症の気持ちを理解してくれた。細かい苦しみ抜いた心理までノブさんはわかっていた。

似た症状だったから、当然と言えば当然だ。それでいてとても向上心というか自分の中に厳しさを持っている人だった。

つらい過去を経験してきたにもかかわらず、闘志を消していなかった人なのだ。あー、こんな人がいてくれて助かった! と思った。
漠然と僕が探し求めていた人一号だった。

 

そして第二号は岩波先生だった。
この人は何ら何まで視点が斬新で特別すぎて、めちゃくちゃ面白い人だ。そしてその保有するノウハウの鬼才ぶりといったら。
ま、相性もあるけれど、大多数の人は先生のキャラクターに好感を持つと思う。とっても明朗活発で声が大きくて自分のペースで生きていている。

そして自信家だ。それでいて厳しいところもある。僕にとっては願ってもない心理の専門家だった。
けど、何より大問題が立ちはだかった。世の中には先立つものがないといけないという事実・・・・
岩波先生は飛行機で通ってくる人がたくさんいるほどの人気がある実力者だから、料金も高い。
一括払いだし大変だ。そこが問題だった。

3.あがり症克服プログラムを受けるためにお金の問題に直面して へ

 

 

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